OSHA糞MEMO

Google+ことぐぐたすのおおまかな使い方まとめ

●まずGmailのアカウントを取ってGoogle+の垢をつくる

ぐぐたすは実名登録を迫ってくるが、そこは適当でよい

●Twitterでいう「他の人をフォローしてみる」

一番左の画像の【サークルに追加】ってボタンがTwitterでいう【フォローする】の部分

サークルに追加したら【サークルアイコン】(画面中央画像、黄色の丸のところ)をクリック、ここがTwitterでいうフォロー、フォロワーを見る所。

水色の丸がTwitterでいう所の【フォローしてる数】黄緑が【フォローされている数】

先ほどフォローしたユーザーは【サークルのメンバー】というところに入っているのでユーザー毎にサークルを振り分ける。

例えば、有名人をフォローしたら「有名人」というサークルを作ってそこに放り込む。

情報系のユーザーなら「情報」サークルへ、友達なら「友達」サークルへユーザーを振り分けておく。ここでしっかり分けておかないと投稿の公開レベルの機能がゴミになる。

ちなみに1ユーザーに付き何サークルも掛け持ちすることができるので、この画像でいうと「LadyGaGa」は「フォロー中」サークルと「有名人」サークルの2サークルに属してることになる。

ユーザーのプロフィールを見る場合はユーザーのアイコンの所をクリックすると右上の紫の部分が活性化するのでそこでプロフィールを表示させる。

ユーザーをクリックすると【削除】【クリアも】活性化するので削除でユーザーを削除(Twitterでいうリムーブ)ができる。

●ぐぐたすで発言する

【ストリーム】アイコンをクリックすると、Twitterでいうホーム画面に行くのでそこから発言する。

フォームにカーソルをもっていくと文章を書くフォームの下に【ユーザーの追加】というのがあるのでソレをクリックすると画像一番右の画面になる。ここで発言の公開範囲を決めていく。

特定のカテゴリの人だけに自分の発言を見せるということが可能になる。

例えば画像の例でいうと「フォロー中」のカテゴリの中にいるユーザーにしか自分の発言を見せたくない場合は「フォロー中」のサークルだけ選んで発言すればフォロー中サークルにいるユーザー以外にはその発言は見えない。ということができる

ちなみに

一般公開は外部の人が【ぐぐたすのID持っていなくても見れる or フォローされてなくても見れる&コメントできる】

ユーザー指定発言【ぐぐたすのID持ってない人は見れない & 指定したサークルの人以外は見えない、逆に言うと指定したサークルの人は見える】ので

ユーザー指定した発言にコメントつけても、公開指定したサークルの人以外には元記事もコメントも見えない

ユーザー指定して発言してみてログアウトして自分の投稿見るとわかるよ

フォロー発言編終わり

次回写真まわり